相菱エンジニアリング株式会社

含有化学物質の情報サプライチェーン

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 川上(化学薬品メーカー)から川下(最終製品製造メーカー)までの含有化学物質情報のサプライチェーンのイメージを以下に示します。

 

 

 

ここで大変なのは、化学薬品や材料のメーカーから入手したMSDSは、硬化剤等の反応や溶剤の揮発等を考慮してAISに変換しないといけないところです。

また、AISで提供されても反応前の材料で報告してくるメーカーもありますので、注意が必要です。